2019年08月31日

10月22日には西条でも提灯行列でお祝い。

4月30日天皇陛下が譲位され、平成の御代の幕を閉じ陛下は上皇にとなられ、5月1日には皇太子殿下が天皇にご即位され令和の時代に御代が替わった。いわゆる践祚の式で「三種の神器」や「御璽」「国璽」を引き継がれ新天皇に即位されたのである。
この時の陛下のお言葉で「国民の象徴として、国民の心に寄り添って、国の平安・世界平和に務めたい」と決意のお言葉もあった。この陛下のお心をありがたく受け止め、いよいよ10月22日には「高御座」に立たれて、即位を宣言され、国の内外からの人々の祝福をお受けになられる「即位礼正殿の儀」が行われる。我々はご招きを受けてないが、テレビでその様子を見させていただきながらお祝いしたい。
だが、やはり国民としてご即位をお祝いする行動を起こしたいと思い、西条市で有志で実行委員会を発足させて、天皇陛下のご即位奉祝行事をこのほど計画に入った。西条では今上陛下が昭和57年浩宮徳仁親王殿下として「伊曽乃神社」にご参拝になられ、昭和・平成の時代の天皇陛下から度々ご供物をいただくなど皇室に深いご縁をいただいていることから、「伊曽乃神社」で記帳・遥拝・国家斉唱・万歳三唱などで市民の祝意を届けよう、私が発案し同志を募って取り組んでいる。加茂川から神社まで約1KMの間で、「提灯行列」パレードで日本の伝統的お祝い行事として、皇室の弥栄と、国家の平安をみんなで祈り祝いたいと思っている。子供たちにも日本の心姿を体験して身に着けてもらえばと願ってもいる。ぜひご賛同・ご参加を! 午後5時から加茂川大町側河川敷集合出発「伊曽乃橋」を渡って神社まで往復する。午後6時30分までの予定です。
参加希望やお手伝い希望は私まで、メールでお願いします。提灯費用の協賛もできればお願いします。
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2019年08月27日

命を大切に!9月1日子供の自殺を止めよう!

夏休みもいよいよ今週で終わり、今年は9月2日から2学期が始まるようだが、子供の自殺が多いのが長期の休み明けの9月1日が通年して一番多いといわれ、5月のゴールデンウィーク明けの5月病と並んで、悩みを抱え込む時期となっているようだ。
このため多くの芸能人など有名人が、自殺防止キャンペーンとして映像やポスターなどいろいろな方法で、「ちょっと待って、あなたのことはみんなが心配して見てるよ、悩みや問題があるなら1人で抱え込まないで誰かに相談をしよう。今それをしなくても人生がすべて終わるようなことはないのだ。尊い命を大切にしよう。無理せず休んでいいのだ。誰かに声かけて!」というような呼びかけがされている。
まずは身近な家族で気持ちを楽にさせるような居場所づくりが大切だろう。お父さん、お母さん、おじいちゃん、おばあちゃん、お兄ちゃん、お姉ちゃん、誰かにいつもと様子の違うような家族はいませんか?学校の先生何かとお忙しいのはわかりますが、宿題を忘れたことを責めたり、ちょっと悪ふざけをしたことで、それぞれの人格を否定するような注意をして、子供たちにプレッシャーをかけて追い込むようなことをせず、大きな視点と寛容の精神で、人生100年、人として生かされていることの大切さが判る時は、多くの人との触れ合いになかで必ず判る時があるでしょう。
今この時にベストをすべての人に求める必要もないでしょう。できる人が人としてその時々に精一杯努力することの目標の立て方、自分なりの取り組み方などを、共に考えながら後押しするのが教育でしょう。型に入れることばかりをみんな考えず、崖から飛び降りたり踏み外さない足元に余裕を持てるようにみんなで気配りをしましょう。
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2019年08月24日

戦いの終わり、展望が危険な戦い。

真夏の日本中を興奮させる渦に巻き込む「全国高等学校野球選手権大会」。いわゆる甲子園の野球が22日決勝戦で石川代表の「星稜」対大阪代表の「履正社」が戦い、3−5で「履正社」が優勝し、夏の終わりを告げた。
令和元年、甲子園101回目の記念すべき大会で、戦前から評判の高い2校がやはり勝ち残った力のあるチーム同士の戦いで、本当の手に汗握る好試合であった。
他にもいろいろな話題の選手やチームの戦いに、地元の皆さんはともかく全国各地の応援するファンが、選手たちの活躍に拍手を送り、共に悔し涙を流すという、独特の心揺さぶられるものが甲子園高校野球にはあり、私もその一人であるが、爽やかな夏の終わりを惜しみながら、頑張った選手の他の皆さんの今後の一層の健闘を祈るものです。
さて、何より気がかりな冷や汗をかく問題が、韓国との関係で起こっている。北朝鮮の暴挙を抑えるために東アジアの平和を守るために、日米韓が同盟国として軍事情報や演習を共同で行い、情報の共有・交換する「軍事情報包括保護協定」を韓国は日本とは破棄すると決めたという。
北朝鮮が未だに国連決議を無視してミサイル実験を続ける中、韓国がそれに対する防御情報を放棄して、自国の安全も確保できると思ってのことなのか?誰もが理解に苦しむことを韓国政府はその道を誤って進めることになると思えてならない。最近の韓国の大統領や政府高官の言動では、一方的に日本が韓国に圧力措置を講じているように発表しているが、ボタンの掛け違いはそもそも韓国の約束が履行されないことに発しているのだということが、誤解に誤解をかさね、最悪な状況に進んでいるようだ。外交・防衛は国の専権事項なので地方議会の立場での我われがあまり口をはさむべきでないかもしれないが、国民としてこの異常事態への進展は、最悪の事態を招く問題に発展しかねないので、放っても置けない問題だ。だからといって韓国のようにデモでもしようものなら火に油を注ぐことになる。厄介極まりない最近の国際情勢に思う。
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2019年08月23日

四国に新幹線を!第3回整備促進期成会東京大会

8月22日東京芝公園の「東京プリンスホテル」にて、第3回四国新幹線整備促進期成会が、四国選出の国会議員、四国の経済団体や行政・議会など関係者が約500名が集い開かれた。四国経団連の会長千葉さんが期成会の代表として主催者挨拶のあと、国会議員を代表して山本有二(国会議員で組織する整備促進研究会の座長)衆議院議員が挨拶、その後国土交通省副大臣「大塚高司」さん、経団連事務局長「久保田政一」さんなど来賓あいさつがあり、四国各県の知事(本人出席は香川の浜田知事その他は副知事が代理)挨拶の後、「大会決議」で@2020年度の予算で整備計画格上げに向けた法定調査費の措置を。A新幹線ネットワークの整備による「地方創生回廊」の実現に向け、建設予算の大幅増額を。と決議。更に付帯して『期成会』の中長期目標として《早ければ2037年にリニア中央新幹線が新大阪まで延伸開通し、「地方創生回廊中央駅」として開業し、スーパーメガリージョンが誕生するのをターゲットとして、四国新幹線の開業を目指す》を付帯決議と定めた。
私は新幹線生みの親「十河信二」先生の十河イズムを心酔する者でもあるが、何より地域開発発展のインフラとして新幹線整備を自らの政策の1つにもしているので、最初から関係する事ある行事にも必ず出席しているのだが、出席者が減ったり代理出席が多くなったりで、熱が下がっていることが多少気がかりだが、「地方創生回廊駅」という具体的目標を今回新たに示すことで、誰もが必要性を理解しやすくなったと思う。
2037年なんてその時には元気でいられるかどうか?などと言わず、若い人にその意気込みを継いでもらうように啓蒙することが何より大事なことだ。政治は常に未来の創造への大望へのチャレンジ精神がなければならない。
浜田香川県知事が「なぜ新幹線が四国に必要なのですか?」と聞かれるのだが、日本の各地で新幹線整備が地域の発展に繋いできたことを同じ気持ちで理解できない偏見を取り除かなければならないとの意見が共感を呼んでいた。JR東海の利益を北海道や四国・九州の整備にもっと充てるようにし、日本全国を等しく国土の均衡発展させるのも政治の基本的な役割だろう。


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2019年08月19日

煽り運転容疑者やっと逮捕。

お盆前から高速道路で煽り運転をし、暴行まで起こしているのが車載カメラで映され、警察に告発もされ証拠もそろっていることをテレビでも連日報道していたが、その加害容疑者旦所が10日も余ってやっと逮捕されたことが報道されているが、その身柄確保に当たってもテレビニュースで一部始終が移され報道されているのだが、本人達の身勝手な言動は悪びれる様子もなく、テレビを意識して劇場型にする様子、警察官も逮捕の手続きはしっかり準備していたのだろうが、大勢で囲んでいながらも強制連行の様子が見えにくかった。名前も呼び合っているし、自首しようとしていたなどと容疑も認めているのになぜ手錠を入れて逮捕しないのか?見ている我々は警察の手ぬるいやり方に不満も感じた。権力の横暴と映ることを気にしてのことかもしれないが、容疑者の非行は十分報道でも知らされているのだ。先に愛媛県警察で誤認逮捕のことがあったので、慎重な姿勢を見せていたともある評論家が解説していたが、法の整備が出来ていない部分があるとはいえ、煽り運転で何の罪も関係もない人の命が危険にさらされる重大な問題は、以前から言われているし、近年頻発している事例から考えても、厳罰で厳しい取り締まりを国民は望んでいる。
被害者も加害者も取り返しのつかない命を奪うことに繋がることの重大な「事故」を撲滅させる法の整備と、倫理の昂揚をみんなで考えよう。
ネットの普及で、何の倫理観もなくSNSを使うというより、使う人のモラルが第1ではあるが、悪用する異常な感覚もチェックし規制が必要だろう。正常な感覚を異常にさせてはいけない。
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2019年08月17日

やはり甲子園野球は興奮を与えてくれる。

世の中人間としての倫理や道徳観が疑わしいような事件が多く、政治の世界でも徳や仁が問われるような言動が横行、わくわくするような気持になることが少なく、なんとなく心寂しい毎日が多いのだが、今月に入りまたお盆休みの間何といっても「甲子園の野球」に、わくわくはらはら更には選手と一緒に悔しさや感動の涙さえもらっている。愛媛代表の宇和島東高等学校は9年ぶりの出場で、県予選でもノーシードから勝ち上がり、あの「うしおに打線」の再来の頑張りをきたしたが、残念ながら一回戦で終わった。もうプロ野球でも通用するような投手力、打力の選手を集めたようなチームの中にあって、負けて悔しいが、泥臭い試合がまた爽やかだった。
迫力ある試合は今日の石川代表「星稜」と和歌山代表「智辯和歌山」の試合だった。投手戦と言えば投手戦だが、打力も守備力もいずれも引けを取らない拮抗の迫力ある試合だった。1−1で延長戦、13回からはノーアウト12塁からの特別ルールで進められたが、両チーム死力を尽くした試合であったが、最後に後攻めの星稜が、スリーランホームランでゲームセットとなった。まさに球史に残る試合だった。ベスト8、更にはベスト4、準決勝、決勝へと、これからも選手たちは暑さとも戦い、甲子園という魔物の棲む球場で、生涯の宝となる経験をする素晴らしい人生道場の試練にも耐えて大きな成長を残されたい。スポーツで流す汗と涙ほど爽やかなものはない。それは見ている人たちにも大きく爽やかな感動を与えるものだ。やっぱり甲子園高校野球は熱くさせてくれ最高だ!
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2019年08月15日

台風10号のため戦没者追悼式中止。

強い雨風が予測される大型台風10号が、15日正午頃には豊後水道を通過、または愛媛の上を通過することが予測され、鉄道・海上輸送・航空の各便が、運行を休止することが早くから発表されたので、恒例の夏の行事やお盆行事が中止が発表され誰もが戸惑っている。
近年の気象状況から推測して、事前に被害を避ける措置を、勇気を持って実行することが賢明な措置として理解しなければならない。
このような状況から、今日15日は74回目の終戦記念日で、西条市でも愛媛県でも戦没者慰霊の追悼式が年々実施されているのだが、やむを得ず今回は中止となった。東京では全国追悼式が天皇・皇后両陛下のご出席を得て実施されるので、テレビを通じて皆さんとともに黙とうし慰霊の誠をささげさせて戴いた。
誰しもかけがえのない命を失ったことは残念でならないものであるが、後の世の平安をひたすら願い、尊い命を犠牲とした人々の崇高な思いを決して無駄にしないよう慰霊の誠を捧げ、追悼することはせめてもの、今を生きる私達たちの責任でもあろう。
そしてみんなで力を合わせ、平和社会の実現のため他者を思いやる心を持って行動しようではないか!とあらためて誓うものです。
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2019年08月10日

お盆休みは如何過ごされますか?

今日から18日まで休めば9連休、長いところは9日から18日までの10連休の夏休みとしている会社もあるそうです。働き方改革で休みをうまくとる、工夫が求められる風潮にもあります。なかなか自分では休みを取る工夫は働きバチとしては難しいが、会社から強制的に制度化して働く時間の調整をされると、なんとかなってゆくようです。今年は春のゴールデンウィークも、御代替わりの祝日もあり、長期で休む機会がたびたびとられることにもなっていますね。一方ではお出かけの機会も多く、その方々をお迎えするサービスをしてくれる方々は、休みなく汗だくだくで働くことになるのですが、この働きとのバランスもうまく配慮して欲しいものです。みんなで気持ちよく過ごせる時間が持てる社会に!
夏の休みはお盆休みということで、やっぱりご先祖のご供養を忘れないようにしたいものです。我が国の象徴「天皇家」に於いても126代の継承がなされているように、誰にも親があり、そのまた親があり脈々と命が繋がって、今があるのを忘れるわけにはゆきません。
是非心静かに命の尊さ、家族の尊さ有難さを考える時間を持とうではありませんか。何かと雑音雑念に駆られることが多く、目の前の時間軸でモノをとらえられがちですが、過去現在未来の悠久の時間軸で自分の存在と必要性を考えてみたいものです。
連日暑い日が続き、自分の体調管理も気をつけなければなりません。本当に最近の気候・気温の自然現象は取り返し無く悪化へ進んでいます。これくらいと安易に考えない方が良いと痛感させらます。また、健康管理のための散歩の途中で気が付いたのですが、今年は時化草が以上に生えて伸びているように思えます。災害対応にも心を配っておきましょう。ご安全で楽しい休暇をお過ごしください。
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2019年08月07日

やったね!小泉進次郎議員おめでとう!

今日、内閣総理大臣やら菅官房長官に結婚の報告をし、2人での記者会見では妊娠まで発表された小泉進次郎衆議院議員、なんとお相手はあのIOC総会で東京オリンピック誘致のプレゼンもされ決定力となった。フリーアナウンサーの「滝川クリステル」さん。
参議院選挙も終わり、国会の話題も外交の話題も政権党にとっては一生懸命に国の為頑張っているのだが、ヒーローは野党であったり、外交や平和の見識が欠ける大統領であるかのようにマスコミでも扱われ、ちょっとおかしいミスリードに世論が動かされえいるのではないかと思っているところだが、マスコミの皆さんはどっと小泉さんのおめでたい話、また全英女子オープンで見事優勝した「渋野日向子」さん(『スマイルシンデレラ」)の話題に、大転換するだろう。明るい話題で祝福し、称える話題が世間の空気を清涼化し、明るく希望ある日本を取り戻すことに繋がれば何よりだと思う。令和の新しい風を吹かせ、若者が希望と勇気ある行動に進むことになる時代の扉を、明るい話題で開けよう!
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2019年08月06日

「まじめえひめ」って?

「愛媛」の国民の認知度についてこれまでもどんなものかと、知事も議員も含めあらゆる人が気にしてきた、道後温泉は知られているが「愛媛」と結びつかない人もいるのだ。そこで「愛知じゃないよ愛媛だよ」と愛知の知事の了解ももらって、自虐的に発信もした。さらにゆるキャラで地域のイメージキャラクターを発信しようと「みきゃん」をゆるキャラグランプリに送り出し、また「愛媛産には愛がある」などのキャッチコピーで県産品のブランド化を目指したり、あれやこれやと発信力を狙っ組んでいるところだが、今やインターネットが媒介の主体の取り組み(戦略的プロモーション)の主流の手段として各自治体でも取り組まれている。
「えひめ」では県民性の「まじめ」を統一コンセプトとして、第1弾として、「進撃の巨人」との意外性も狙ってのコラボ動画を作成、ユーチューブで発信世界中からも視聴され、大きな反響を呼んでいる。これからいろいろな課題に活用して取り組まれることだろう。
このようなデジタルマーケティング戦略は、市でも取り組まれており、時代の主流ツールになるのだろう。
観光などの誘客には大いに効果を生み、インバウンドの促進にはうってつけだ。
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益々過激な韓国の反日反論。

我々はテレビなどの報道で知るほか由もないのだが、韓国との関係が悪化の一途をたどっているのではないだろうか?日本側の説明では「徴用工問題」「慰安婦問題」など過去の日本による支配を経ての賠償問題は、既に両国政府で合意し、対応済の問題であるが、韓国国内でその解決を自国民に対し徹底できていないと思われるのだが、補償に漏れたのか納得できない人がいるようで、そもそもは自国の政府に求めるべき不満を、政府間の約束も無視して、韓国の裁判所までもが直接日本に要求するので、日本政府としてはもう両国政府で合意済みの問題だから取り合わない姿勢を貫いており、それで紛争を提議するなら国際司法裁判に提訴し、判断を仰ぐ手立てをするように進言もしているのだが、政府が国民に対して国際ルールの説明が出来ていないものだから、日本が悪いのだ。
さらに核兵器開発などにも繋がるIT制作関連資材の貿易に、韓国とはこれまで制約なく貿易取引できる協定を実施していた(ホワイト国扱い)が、これを見直し規制すると日本政府が発したが、これに対し日本が過去に韓国に与えた迷惑も顧みず、報復措置だとして、政府が国民に説明するものだから、国中で日本製品の不買運動やら、交流事業の中止など、反日感情が韓国中で蔓延しているように進んでいるような報道である。日本政府は正当性は語るが、日本国内でも十分な理解を得られる説明を国民にしていない。だから一方的に韓国の国を挙げての反日発言で、日本がごねているように映らされている。(マスコミにも扱われている)。説明が足りないから嘘も本当にすり替えられてしまっているのではないだろうか?。令和新撰組の躍動やらNHKをぶっ壊すなど、単純なフレーズで国内問題が大きな政治課題のように扱っている間に、国際間の紛争で不利な方向に追い込まれ、国の経済的利益や、安全・平和さえ脅かされかねない問題の政治課題が、韓国では国を挙げて議論や行動が起こっていながら、日本では他人事の騒動のように扱われていて良いものだろうか?平和で幸せ過ぎ、安心していて良いのだろうか?この国は?与党も野党も、政治家も官僚も誰も安定した国家として、国民と政権を守る本気度も見えない国になってしまっているように思えてならない。大事なことを誤解を生まないような説明が大事だ。

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2019年08月04日

益々過激な韓国の反日反論。

我々はテレビなどでの報道でしか知る由もないのだが、韓国との関係が悪化の一途をたどっているのではないだろうか?日本側の説明では「徴用工問題」「慰安婦問題」など過去の戦争を経ての賠償問題は、既に両国政府で合意し、対応済の問題であるが、韓国国内でその解決を自国民に対し徹底できていないので、補償に漏れたのか納得できない人がそもそもは自国の政府に求めるべき不満を、政府間の約束も無視して、韓国の裁判所までもが直接日本に要求するので、日本政府としてはもう両国政府で合意済みの問題だから取り合わない姿勢を貫いており、
それで紛争を提議するなら国際司法裁判に提訴し、判断を仰ぐ手立てをするように進言もしているのだが、政府が国民に対して国際ルールの説明が出来ていないものだから、日本が悪いのだ。さらに核兵器開発などにも繋がるIT制作関連資材の貿易に、韓国とはこれまで制約なく貿易取引できる協定を実施していた(ホワイト国扱い)が、これを見直し規制すると日本政府が発したが、これに対し日本が過去に韓国に与えた迷惑も顧みず、
報復措置だとして、政府が国民に説明するものだから、国中で日本製品の不買運動やら、交流事業の中止など、反日感情が韓国中で蔓延しているように進んでいるような報道である。日本政府は正当性は語るが、日本国内でも十分な理解を得られる説明を国民にしていない。だから一方的に韓国の国を挙げての反日発言で、日本がごねているように映らされている。(マスコミにも扱われている)。説明が足りないから嘘も本当にすり替えられてしまっているのではないだろうか?。令和新撰組の躍動やらNHKをぶっ壊すなど、単純なフレーズで国内問題が大きな政治課題のように扱っている間に、国際間の紛争で不利な方向に追い込まれ、国の経済的利益や、安全・平和さえ脅かされかねない問題の政治課題が、韓国では国を挙げて議論や行動が起こっていながら、日本では他人事の騒動のように扱われていて良いものだろうか?平和で幸せ過ぎ、安心していて良いのだろうか?この国は?与党も野党も、政治家も官僚も誰も安定した国家として、国民と政権を守る本気度も見えない国になってしまっているように思えてならない。大事なことを誤解を生まないような説明が大事だ。

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