2019年12月05日

今のインフルエンザ感染西条が突出して多い。

11月末から急に寒くなりインフルエンザなど風邪ひきの心配が深まるのだが、なぜかインフルエンザの発症情報で、愛媛県内の状況が発表されているのだが、西条市が突出して多い。だから予防接種に早めに行くべきかと考えているのだが、今年はどうしたことだろう。
先日加茂川河口の観測で、渡り鳥のふんから鳥インフルエンザの陽性反応が出たとの報道もあり、人への感染もあるのかと、素人には心配されたのであるが、全くこれは関係なく人へ感染されることはないのだ。だが、養鶏関係者には大きな問題なので、全県下へ情報を徹底して対策を講じるよう関係部局が徹底されて、鳥インフルの対策は十分なようである。
これから人のインフルエンザは本番の季節となると思われるが、気を引き締めて罹患防止に努めよう。あらゆる環境の悪化はこれまでの慣行など大きく考えを変えて捉えなければならないのか?時あたかも環境国際会議が開かれている。グレンちゃんにしかられるぞ!

posted by 明比昭治 at 12:51| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする