2020年04月11日

子供たちよシッカリ受け止めよう。

年度末の3月から学校が休校措置となり、満足な卒業式も終業式のお別れもなく、4月の新年度になってもキリっと引き締まり、新しいスタートをC心切り替えて始めたかったと思うが、何かしら緊張感が充足しない子供たちが多いことと思う。非常時でこんなことはあってはならない経験だと言うは易しで、なかなか理解に苦しみ、自宅待機や外出規制で、ストレスのたまる生活状況にあるでしょう。
私たちでもなかなかじっとしておれと言われても、あれも気になり、これも気になり、先が見えないのでストレスのたまる毎日です。子供さんを育て中の過程では本当に親子ともどもにストレスのたまる毎日と思います。だがここは気長くもう1月のことと目標をもって、自分を律して親しい人とともにまた楽しい日々を創るため、頑張りましょう。
ストレス余って、デマ中傷も伝搬して、憂さ晴らしが一層のストレスにマイナススパイラスもあるようです。明るくポジティブに行きましょう。
経済的にも精神的にも大変でしょうが、行政の窓口でも団体や金融機関の窓口でも、色々なところで相談に乗ってくれます。気になることは遠慮せず問い合わせ、正しい解決の道を見つけましょう。
posted by 明比昭治 at 20:04| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする