2020年08月05日

孫に癒される。

2月3日に生まれた7番目の孫がもう半年になるが、まだ這い這いは出来ないが、寝返りとお座りができるようになった。とにかく足が強くバタバタじっとしていない。歩行器に入れると前や後ろに歩くのではなくジャンプする始末で、元気いっぱいだ。
BCG予防注射をした後2日ほど熱がしたようで、外出を控えさせていたのだが、今日やってくるとバイバイができるようになっている。私は今日は!の挨拶ができるように頭を下げることを今日は教えてあげた。
このように孫を相手にするのは時間さえ忘れるほど楽しみで、癒されている。だが孫は迷惑しているのかもしれないが・・・。この無垢な子供がこうして1日1日いろいろな体験をして知恵がついてゆくのだ。やはりいろいろなことを教えることが大事だろう。もう上の兄弟(姉)とは10歳以上も離れているので、兄弟からも色々なことが教え込まれている。喧嘩にはならない相手だ。爺バカと言われようとも孫は有難い癒し相手である。一番上の孫は今年高1になったが、大きくなっても慕ってくれるので彼らも楽しみだ。
posted by 明比昭治 at 14:03| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする